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症状例

肩こりのハイボルト治療

katakori

1、症状

肩の筋肉である僧帽筋や肩甲挙筋などの肩周りの筋肉が、硬くなってしまっている状態のこと。その原因は肩周りの筋肉が頭の重さに耐えかねて硬くなってしまう姿勢不良が原因。

 

2、一般的な治療法

温める、マッサージをする、ストレッチをする。あまりにひどくなると薬を飲むや、注射をするという方法もある。

 

3、羽田野式での考え方と施術

そもそもヘッドダウンと言って、頭が前に倒れてしまうところから首の負担が始まるので、骨盤を起こして背骨を真っすぐにしてあげると頭が体に対して真っすぐ乗っかります。そうすることによって肩凝りが出ない体になります。今、出てしまっている肩凝りに関しては、筋肉を即座に柔らかくする羽田野式ハイボルト治療を使い症状を取ります。
自分でできること。肩が凝っている状態は、先ほどにも出てきた頭が前に倒れているという状態から起こります。なので、なるべく骨盤を真っすぐに座るということが一番大事になってきます。症状に対しては主に、もむやたたくよりもストレッチをするのが一番効果的です。

 

 

4、自分で出来る事

股関節を引っ張っている筋肉の柔軟性が保たれれば痛みは出ないので、この三つの筋肉のストレッチを行うことにより自分でも変形を防ぐことができます。
こちらの動画をご覧くださいhttps://youtu.be/x9Qn4-slPJs

長年の肩こりでお困りの方は「羽田野式ハイボルト療法」認定院へ

 

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